ソフトウエア
個別
- 2022年3月31日
- 69億2900万
- 2023年3月31日 -7.14%
- 64億3400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの「当期増加額」のうち主なものは製品組込ソフトウエアの計上による増加額です。2023/06/23 16:50
- #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 16:50
(1) 資金生成単位前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 - 55 社内利用ソフトウエア - 69 小計 - 663 使用権資産 81 104 社内利用ソフトウエア 12 4 開発費 316 509 使用権資産 37 71 社内利用ソフトウエア 7 9 開発費 - 345
非金融資産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎として、主に事業領域ごとにグルーピングを行っています。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2023/06/23 16:50
のれんを除く無形資産(社内利用ソフトウエア、開発費及びその他の無形資産)の認識後の測定については原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で表示しています。
個別に取得した無形資産の取得原価は、資産の取得に直接起因する費用を含めて測定し、企業結合において取得した無形資産の取得原価は、取得日時点における公正価値で測定します。 - #4 研究開発活動
- 無線システム事業では、独自の業務用デジタル無線規格「NXDN™」に対応した「NEXEDGE®」無線システム・端末や業界標準の業務用デジタル無線規格「DMR」に対応した無線システム・端末、米国の公共安全市場向けに開発されたデジタル無線規格である「P25」に対応した無線システム・端末を開発、商品化しています。2023/06/23 16:50
ヘルスケア事業では、医用画像診断ソリューションや検査・各種診断システムなどを開発、商品化しており、業務用システム事業では、業務用音響システムや映像監視システム向けに機器・ソフトウエアを開発、商品化しています。
当連結会計年度の主な研究開発活動及び成果は、以下のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/23 16:50
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法、製品組込ソフトウエアについては製品の特性に応じ、見込販売数量又は見込販売期間(1年から5年)に基づく方法によっています。
(3)リース資産