四半期報告書-第15期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
10.1株当たり四半期利益
基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりです。
(第2四半期連結累計期間)
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。
2.前第2四半期連結累計期間については、潜在的普通株式が1株当たり四半期損失を減少させるため、希薄化効果を有していません。
(第2四半期連結会計期間)
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。
2.前第2四半期連結会計期間については、潜在的普通株式が1株当たり四半期損失を減少させるため、希薄化効果を有していません。
基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりです。
(第2四半期連結累計期間)
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | |
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(百万円) | △256 | 3,677 |
| 四半期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | △256 | 3,677 |
| 加重平均普通株式数(千株) | 163,813 | 163,484 |
| 希薄化性潜在的普通株式の影響 | ||
| 株式報酬(千株) | - | 178 |
| 希薄化後の加重平均普通株式数(千株) | 163,813 | 163,663 |
| 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | △1.56 | 22.49 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | △1.56 | 22.47 |
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。
2.前第2四半期連結累計期間については、潜在的普通株式が1株当たり四半期損失を減少させるため、希薄化効果を有していません。
(第2四半期連結会計期間)
| 前第2四半期連結会計期間 (自 2021年7月1日 至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) | |
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(百万円) | △1,726 | 3,924 |
| 四半期利益調整額(百万円) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する 四半期利益(△は損失)(百万円) | △1,726 | 3,924 |
| 加重平均普通株式数(千株) | 163,688 | 163,484 |
| 希薄化性潜在的普通株式の影響 | ||
| 株式報酬(千株) | - | 183 |
| 希薄化後の加重平均普通株式数(千株) | 163,688 | 163,667 |
| 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | △10.55 | 24.00 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円) | △10.55 | 23.98 |
(注)1.基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。
2.前第2四半期連結会計期間については、潜在的普通株式が1株当たり四半期損失を減少させるため、希薄化効果を有していません。