のれん
連結
- 2017年2月28日
- 7782万
- 2018年2月28日 -25%
- 5837万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~12年)にわたり定額法により償却しております。2022/11/30 9:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/11/30 9:38
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売事業「日本百貨店」の運営を行っております。(単位:千円) 減価償却費 13,662 107,532 - 107,532 のれんの償却額 19,457 161,653 - 161,653 持分法適用会社への投資額 - 1,066,667 - 1,066,667
2.調整額の内容は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- ⑭ 事業投資上のリスクについて2022/11/30 9:38
当社グループは、M&A等による積極的な事業拡大を推進しております。投資対象の検討は慎重に行っておりますが、投資後、投資先の事業が計画通りに進まない場合には、子会社株式評価損、のれんに係る減損損失等の損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループは、事業投資の一環として市場性のある株式を保有しており、株式相場が著しく下落した場合、評価損等の計上により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デュー・デリジェンス費用等 20,639千円2022/11/30 9:38
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- PT. Merdis International2022/11/30 9:38
JML Singapore Pte. Ltd.流動資産 479,737 千円 固定資産 194,725 のれん 676,391 流動負債 △46,688
JML Direct (M) Sdn. Bhd. - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社日本百貨店2022/11/30 9:38
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)流動資産 130,174 千円 固定資産 104,481 のれん 97,285 流動負債 △106,158
該当事項はありません。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 9:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 資産除去債務 22,426 22,713 税務上ののれん 11,790 11,790 繰越欠損金 - 97,768
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2022/11/30 9:38
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,325,167千円増加し、18,019,850千円となりました。これは主に現金及び預金が141,391千円、受取手形及び売掛金が776,511千円、のれんが280,972千円、商品が176,096千円増加したこと等によるものであります。
② 負債 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/11/30 9:38
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~12年)にわたり定額法により償却しております。