有価証券報告書-第18期(2025/04/01-2026/03/31)
4.指標及び目標
当社グループでは、気候変動関連が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(CO2)排出量を測定しました。当社グループの2026年3月期のScope1及びScope2の排出量は以下のとおりであります。
当社グループでは、国等から借りていた旧炭鉱跡地(43.5ha、東京ドーム約9個分)については既に植林を実施し、国等に返還しております。当社グループ保有の旧炭鉱跡地等(合計64.4ha、東京ドーム約14個分)についても植林を実施しており、今後も植林活動及び森林整備により温室効果ガス(CO2)の削減に取り組んでまいります。
(注)・当社及び全ての連結子会社を集計範囲としています。
・Scope1:当社グループ自らによる温室効果ガスの直接排出量
・Scope2:他社から供給された電気、熱・蒸気の使用による間接排出量
当社グループは、日本における地球環境保護への取り組みを加速させるため、以下の法人に加盟しております。
一般財団法人カーボンフロンティア機構 一般社団法人カーボンリサイクルファンド
当社グループでは、気候変動関連が経営に及ぼす影響を評価・管理するため、温室効果ガス(CO2)排出量を測定しました。当社グループの2026年3月期のScope1及びScope2の排出量は以下のとおりであります。
当社グループでは、国等から借りていた旧炭鉱跡地(43.5ha、東京ドーム約9個分)については既に植林を実施し、国等に返還しております。当社グループ保有の旧炭鉱跡地等(合計64.4ha、東京ドーム約14個分)についても植林を実施しており、今後も植林活動及び森林整備により温室効果ガス(CO2)の削減に取り組んでまいります。
| Scope1 | Scope2 | 合計 |
| 1,152.46tCO2 | 431.22tCO2 | 1,583.68tCO2 |
(注)・当社及び全ての連結子会社を集計範囲としています。
・Scope1:当社グループ自らによる温室効果ガスの直接排出量
・Scope2:他社から供給された電気、熱・蒸気の使用による間接排出量
当社グループは、日本における地球環境保護への取り組みを加速させるため、以下の法人に加盟しております。
一般財団法人カーボンフロンティア機構 一般社団法人カーボンリサイクルファンド