- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額848,713千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金、預金及び管理部門に係る資産であります。なお、減価償却費の調整4,222千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整14,921千円は、管理部門の資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/17 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△190,527千円は、セグメント間取引消去△321千円と全社費用△190,206千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額880,036千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金、預金及び管理部門に係る資産であります。なお、減価償却費の調整5,144千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整3,534千円は、管理部門の資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/12/17 15:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/12/17 15:42- #4 業績等の概要
(不動産開発事業)
当連結会計年度における売上高は1,015百万円(前連結会計年度比:2,235百万円減)、営業利益は15百万円(前
連結会計年度比:547百万円減)となりました。
2014/12/17 15:42- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度と比較して不動産の売却件数が減少いたしましたが、不動産開発事業における分譲マンションの自社ブランド「アスコットパーク」シリーズ1棟の竣工引渡及び戸建開発の自社ブランド「アスコットカーサ」シリーズ2棟の竣工引渡並びに不動産ソリューション事業における収益不動産1棟の売却及びソリューションのバリューアップ物件3棟の売却等を行っております。
③ 販売費及び一般管理費・営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は573百万円(前連結会計年度比:25百万円減)となりました。
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