建物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 2億2100万
- 2023年9月30日 -4.52%
- 2億1100万
個別
- 2022年9月30日
- 2億1400万
- 2023年9月30日 -4.21%
- 2億500万
有報情報
- #1 事業の内容
- ・「R.core」(ルコア)シリーズ2024/08/14 15:38
『本質の回生』をコンセプトとした、一棟ビルリノベーションです。建物の表層のみならず、その建物の核となる「本質」を再生し、周辺環境やエリアの特性にも着目することで、物件が持つポテンシャルを最大限に引き出して再生しております。
(不動産投資事業) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(ロ)市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。なお、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
(イ)販売用不動産・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/14 15:38 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/08/14 15:38
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物 4百万円 -百万円 その他 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保提供資産2024/08/14 15:38
② 対応債務前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 仕掛販売用不動産 15,830 21,861 建物 183 176 土地 1,319 1,319
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)販売用不動産・仕掛販売用不動産2024/08/14 15:38
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)販売用不動産・仕掛販売用不動産2024/08/14 15:38
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、賃貸中の建物については定額法にて減価償却を行っております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。