- 2179
- 2026/10/09
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 7.52倍
- 2010年以降
- 赤字-156.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.64-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 15.51%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/29 13:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損損失2021/06/29 13:04
当社グループでは、教室の新規開校等に伴い設備投資をしており、教室設備等の有形固定資産を有しております。また、当社グループは、事業譲受を行っており、のれんを計上しております。今後とも教室の新規開校等に伴う有形固定資産並びに事業譲受に伴うのれんを計上する方針であります。
当社グループでは、将来のキャッシュ・フローを生み出す資産に投資を行うとともに、当該資産への投資が将来的に回収できるかどうかを定期的に検討しております。当該資産が将来においてキャッシュ・フローを当初の想定よりも生み出さず、設備投資の金額を回収できない場合には、減損を認識することになります。有形固定資産並びにのれんに対して減損損失を認識することになった場合、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
①償却方法
定額法を採用しております。
②償却期間
5年2021/06/29 13:04 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (主な減損損失の内訳)2021/06/29 13:04
(グルーピングの方法)建物及び構築物 87,051 千円 リース資産 3,196 〃 のれん 186 〃 その他 7,939 〃
事業セグメント別を基本とし、教育関連事業は教室ごとに、不動産賃貸事業及び飲食事業、将来の使用が見込まれない遊休資産は個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/29 13:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/06/29 13:04
(6)のれんの償却方法及び償却期間
①償却方法