- 2179
- 2026/10/13
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 7.52倍
- 2010年以降
- 赤字-156.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.64-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 15.51%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/26 11:17
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 2025/06/26 11:17
リスク 7.固定資産の減損損失(発生可能性:高 影響度:小) 内容 当社グループでは、教室設備等の有形固定資産、事業譲受に係るのれんやソフトウエア等の無形固定資産を計上しております。今後、当該資産の将来キャッシュ・フローが当初の想定を下回り、設備投資の金額を回収できない場合は、減損損失を認識することになり、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。 対応策 教室の新規開校にあたっては経営会議で十分議論し、将来のキャッシュ・フローを生み出すものに設備投資を行っております。また、事業譲受を行う場合は当社グループの事業とのシナジー効果、相手方の収益性、将来性等を十分に検討し意思決定を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 25,000千円2025/06/26 11:17
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
①償却方法
定額法を採用しております。
②償却期間
5~7年2025/06/26 11:17 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社一会塾を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/26 11:17
株式の取得により新たに株式会社ピグマリオン・アカデミアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 191,381千円 固定資産 34,290 〃 のれん 85,019 〃 流動負債 △111,407 〃
流動資産 70,957千円 のれん 74,002 〃 流動負債 △15,959 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/26 11:17
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 雇用者給与等税額控除 △4.51〃 △3.73〃 のれん償却額 0.18〃 1.12〃 税率変更による影響 ―〃 △4.62〃
当社は、2024年10月1日付で資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となったため、法定実効税率を34.55%に変更しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/26 11:17
固定資産は、前連結会計年度末から280,216千円(5.2%)増加し、5,624,445千円となりました。これは主としてのれんが前連結会計年度に比べ138,426千円、建物及び構築物(純額)が同59,737千円、差入保証金が同45,431千円、リース資産(純額)が同14,518千円増加したことによります。
(流動負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/26 11:17
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/06/26 11:17
(7)のれんの償却方法及び償却期間
①償却方法