- 3148
- 2026/08/31
- 時価
- 2268億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 7.07-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.95-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 6.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年5月31日
- 426億8200万
- 2018年5月31日 +13.39%
- 483億9900万
個別
- 2017年5月31日
- 257億4400万
- 2018年5月31日 ±0%
- 257億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/08/27 10:44
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、次のとおりであります。2018/08/27 10:44
なお、資産グループごとの回収可能価額は、店舗用資産については使用価値によっております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれたためゼロとしております。建物及び構築物 186百万円 有形固定資産(その他) 104 無形固定資産(その他) 0 投資その他の資産(その他) 43
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/08/27 10:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年5月31日) 当事業年度(平成30年5月31日) 流動資産-繰延税金資産 10百万円 14百万円 固定資産-繰延税金資産 0百万円 0百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/08/27 10:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,640百万円 1,800百万円 固定資産-繰延税金資産 1,845百万円 2,092百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、デイサービス事業の売上高は1,275百万円(前年同期比4.0%増)となりました。2018/08/27 10:44
当連結会計年度の財政状態につきましては、総資産は121,412百万円となり、前連結会計年度末に比べて10,932百万円増加いたしました。主な要因は、有価証券(譲渡性預金)が3,000百万円、商品が2,961百万円、新店及び出店準備物件の増加等に伴い固定資産が5,717百万円増加したことなどによるものです。
負債合計は52,035百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,456百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金が2,188百万円、ポイント引当金が200百万円、退職給付に係る負債が312百万円、長期資産除去債務が249百万円増加したことなどによるものです。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関しての見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に140百万円加算しております。2018/08/27 10:44
前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当連結会計年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 期首残高 1,944百万円 2,272百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 173百万円 237百万円 時の経過による調整額 22百万円 22百万円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/08/27 10:44
定率法