- 3148
- 2026/08/31
- 時価
- 2268億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 7.07-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.95-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 6.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年5月31日
- 575億5100万
- 2020年5月31日 +15.13%
- 662億6100万
個別
- 2019年5月31日
- 258億5000万
- 2020年5月31日 -0.5%
- 257億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/08/24 9:13
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/08/24 9:13
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 428百万円 固定資産 2,429百万円 資産合計 2,858百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/08/24 9:13 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/24 9:13
該当事項はありません。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに百合ヶ丘産業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/08/24 9:13
流動資産 428百万円 固定資産 829百万円 のれん 619百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、次のとおりであります。2020/08/24 9:13
なお、資産グループごとの回収可能価額は、店舗用資産については使用価値によっております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれたためゼロとしております。建物及び構築物 468百万円 有形固定資産(その他) 177 無形固定資産(その他) 10 投資その他の資産(その他) 33
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高319,588百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は17,793百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益は18,210百万円(前年同期比24.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,254百万円(前年同期比26.1%増)となりました。2020/08/24 9:13
資産合計は153,423百万円となり、前連結会計年度末に比べて20,108百万円増加いたしました。主な要因は、売掛金が1,071百万円、商品が1,087百万円、新店及び出店準備物件の増加等に伴い固定資産が8,709百万円増加したことなどによるものです。
負債合計は66,646百万円となり、前連結会計年度末に比べて10,220百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金が4,554百万円、ポイント引当金が276百万円、前受金が1,089百万円、退職給付に係る負債が455百万円、長期資産除去債務が279百万円増加したことなどによるものです。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/08/24 9:13
前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 期首残高 2,526百万円 2,784百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 257百万円 183百万円 新規連結子会社による増加額 ―百万円 111百万円 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/08/24 9:13
固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、現時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社への影響については、限定的であると考える一方、その影響が翌連結会計年度を通じ継続するものの、下半期から一部回復すると仮定し、会計上の見積りを行っております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/24 9:13
①有形固定資産
定率法 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/08/24 9:13
定率法