- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。
| 前連結会計年度(2018年9月30日) | 当連結会計年度(2019年9月30日) |
| 受取手形及び売掛金電子記録債権 | 17,814千円1,257 | -千円- |
| 合計 | 19,072 | - |
2019/12/13 15:49- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度末に比べて70,285千円減少し、6,262,579千円となりました。
主な要因は、受取手形及び売掛金が104,343千円減少したことです。
(負債の部)
2019/12/13 15:49- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた69,905千円は、「受取手形」41,061千円、「電子記録債権」28,843千円として組み替えております。
2019/12/13 15:49- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた452,878千円は、「受取手形及び売掛金」424,034千円、「電子記録債権」28,843千円として組み替えております。
2019/12/13 15:49- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
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