固定資産圧縮積立金
個別
- 2018年9月30日
- 3億6196万
- 2019年9月30日 -4.79%
- 3億4462万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/13 15:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 資産除去債務に対応する除却費用 △826 △706 固定資産圧縮積立金 △154,391 △146,995 繰延税金負債合計 △188,452 △179,395
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/13 15:49
(注) 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な要因は、海外子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 連結子会社時価評価に伴う評価差額 △14,248 △12,671 固定資産圧縮積立金 △154,391 △146,995 繰延税金負債合計 △203,337 △193,152
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳