その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年9月30日
- 2458万
- 2019年9月30日 -4.58%
- 2346万
個別
- 2018年9月30日
- 2458万
- 2019年9月30日 -4.58%
- 2346万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/12/13 15:49
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 税効果額 △3,447 △219 その他有価証券評価差額金 7,711 △1,126 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/13 15:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 前払年金費用 △27,568 △25,807 その他有価証券評価差額金 △5,666 △5,885 資産除去債務に対応する除却費用 △826 △706
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/13 15:49
(注) 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な要因は、海外子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 退職給付に係る資産 △28,205 △26,893 その他有価証券評価差額金 △5,666 △5,885 資産除去債務に対応する除却費用 △826 △706
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳