賞与引当金
連結
- 2019年9月30日
- 9432万
- 2020年9月30日 +10.69%
- 1億441万
個別
- 2019年9月30日
- 9086万
- 2020年9月30日 +13.21%
- 1億286万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/12/21 16:56
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 給与及び手当 334,936千円 327,562千円 賞与引当金繰入額 44,894 47,498 研究開発費 200,933 180,317 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
役員及び従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給の見込額のうち、当事業年度における負担額を計上しております。2020/12/21 16:56 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/12/21 16:56
(注)貸倒引当金の減少は、洗替による戻し入れ額であります。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 68,887 151,082 68,887 151,082 賞与引当金 90,868 102,868 90,868 102,868 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/21 16:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 金利スワップ 2,975 2,336 賞与引当金 27,169 30,757 未払事業税 2,165 5,363
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/21 16:56
(注) 評価性引当額が47,991千円増加しております。この増加の主な要因は、たな卸資産評価損に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 金利スワップ 2,975 2,336 賞与引当金 27,467 31,240 未払事業税 2,161 5,355
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/21 16:56
ロ 賞与引当金
役員及び従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給の見込額のうち、当連結会計年度における負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……時価法2020/12/21 16:56