レオス・キャピタルワークス(7330)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 1億9359万
- 2023年3月31日 -18.35%
- 1億5807万
- 2024年3月31日 +0.89%
- 1億5948万
個別
- 2021年3月31日
- 1億2181万
- 2022年3月31日 +58.93%
- 1億9359万
- 2023年3月31日 -18.35%
- 1億5807万
- 2024年3月31日 +27.65%
- 2億177万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 -千円 42,110千円 繰延税金負債合計 △13,072 △50,432 繰延税金資産の純額 158,073 201,778 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が14,504千円増加しております。連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 34,444千円 49,373千円 繰延税金負債合計 △13,072 △53,496 繰延税金資産(負債)の純額 158,073 156,604 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2024/06/26 10:00
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 158,073 201,778
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。将来の事業計画においては、将来の当社の運用する投資信託等の残高の見積りを反映しており、当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによる株式市場の影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が投資信託等の残高の見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 10:00
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 158,073 159,482
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。将来の事業計画においては、将来の当社の運用する投資信託等の残高の見積りを反映しており、当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによる株式市場の影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が投資信託等の残高の見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。