営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億7334万
- 2014年12月31日 +5.22%
- 4億9807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△352,648千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 11:27
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 11:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する医薬品開発業務受託(CRO;Contract Research Organization)業界及び医薬品販売支援(CSO;Contract Sales Organization)業界は、医薬品開発・販売のアウトソーシング化及び国際共同治験(注)の増加を背景として、市場規模は緩やかに拡大しております。近年、既存企業の規模拡大、M&Aによる業界再編が進んだ結果、業界内の競争は激しくなっているものの、直近の受注状況は改善しております。2015/02/13 11:27
このような環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,184百万円(前年同四半期比19.1%増)、営業利益は498百万円(前年同四半期比5.2%増)、経常利益は518百万円(前年同四半期比9.7%増)、四半期純利益は304百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。
(注)「国際共同治験」とは、主要市場国における早期・同時上市を図るため、臨床試験を複数の国又は地域において同時並行的に行うことをいいます。