当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 4億4918万
- 2015年3月31日 -2.68%
- 4億3713万
個別
- 2014年3月31日
- 4億4658万
- 2015年3月31日 +23.67%
- 5億5229万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 14:44
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 4.08 10.73 11.88 11.67 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/25 14:44
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 当社グループが属する医薬品開発業務受託(CRO;Contract Research Organization)業界及び医薬品販売支援(CSO;Contract Sales Organization)業界は、医薬品開発・販売のアウトソーシング化及び国際共同治験(注)の増加を背景として、市場規模は緩やかに拡大しております。2015/06/25 14:44
このような環境の下、当連結会計年度の業績は、売上高は4,872百万円(前年同期比30.9%増)、経常利益は840百万円(同19.4%増)と増収増益となりました。しかしながら、退職給付債務の計算に関して簡便法から原則法へ変更したことによる影響額を特別損失に計上したことから、当期純利益は437百万円(同2.7%減)と減益になりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の部2015/06/25 14:44
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ208百万円増加し、2,060百万円(11.3%増)となりました。これは、主に当期純利益の計上による利益剰余金の増加及び配当金の支払による利益剰余金の減少によるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 14:44
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当期純利益(千円) 449,185 437,139 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 449,185 437,139 期中平均株式数(株) 11,394,906 11,394,906