売上高
連結
- 2025年3月31日
- 104億3703万
- 2026年3月31日 -16.97%
- 86億6582万
個別
- 2025年3月31日
- 36億7611万
- 2026年3月31日 +6.66%
- 39億2108万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/22 16:07
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,626,148 4,859,692 6,837,591 8,665,822 税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円) △164,401 △543,023 △1,234,854 △3,013,530 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/22 16:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/22 16:07
(注)当社グループは、CRO事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 PFIZER, INC. 1,259,365 Philip Morris International Inc. 1,180,271 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 16:07
(注)地域ごとの売上高は、サービスの提供地を基礎とし、国または地域に分類しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 10,437,032 8,665,822
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 16:07
- #6 役員報酬(連結)
- なお、算出した数値は、上限100%~下限0%の範囲内とします。2026/06/22 16:07
※小数点以下の端数が生じる場合は、小数第二位を四捨五入します。業績連動係数 = 「連結売上高」の達成率(%)× 配分割合30% + 「連結営業利益」の達成率(%)×配分割合40% + 「1株当たり(親会社株主に帰属する)当期純利益」の達成率(%)× 配分割合30%
※業績連動指標のうち、「連結営業利益」、「1株当たり(親会社株主に帰属する)当期純利益」のう - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (a) 当社グループの業務執行者又は過去に一度でも業務執行者であった者(なお、業務執行者とは、業務執行取締役、執行役員その他これらに準ずる者及び使用人をいう)2026/06/22 16:07
(b) 当社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者(なお、本項及び次項における「主要な取引」の基準は、当該取引額が直近事業年度における当社グループの売上高の2%を超えるものとする)
(c) 当社グループの主要な取引先又はその業務執行者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループのCRO事業において受託する治験業務や新薬発売後の臨床研究では、1年から3年程度の治験実施期間において、症例数や対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します。この実施期間についてクライアントと委受託契約を締結し、契約に従い売上が発生します。2026/06/22 16:07
受注残高は、既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高であります。これは、今後1年から5年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標であります。
各地域の受注状況につきましては、以下のとおりです。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 経営成績2026/06/22 16:07
当連結会計年度の経営成績につきましては、複数の大型新規案件の獲得があったものの、これらの開始遅延等により、大型案件終了に伴う売上減少を補うことができなかった米国、欧州が前期比で大幅な減収となったこと等により、連結の売上高は8,665百万円(前期比17.0%減)となりました。利益面では、台湾、中国が営業黒字を確保するとともに、韓国は減収となったものの原価発生を抑えたことにより営業損失が縮小し、日本も増収により営業損失が縮小しましたが、米国、欧州での減収に伴う営業損失が大きく発生したことから、営業損失は2,073百万円(前期は583百万円の営業損失)、経常損失は2,023百万円(前期は498百万円の経常損失)となりました。また、当連結会計年度末において減損損失として欧州事業に係るのれんの減損や日本事業に係る固定資産の減損を認識したことに加え、繰延税金資産の取り崩しを行ったことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は3,329百万円(前期は539百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループはセグメント区分を変更し、CRO事業の単一セグメントとなったため、セグメント別の記載をしておりません。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/22 16:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/22 16:07
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 219,462千円 417,070千円 売上原価 423,117 457,567