ソフトウエア
連結
- 2012年12月31日
- 4億7430万
- 2013年12月31日 -38.23%
- 2億9297万
個別
- 2012年12月31日
- 4億7430万
- 2013年12月31日 -38.87%
- 2億8993万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当連結会計年度においては、時価のある有価証券について期末日の市場価格に基づき評価差額を計上しておりますが、将来の市況悪化、業績不振等により現在の帳簿価額に反映されていない損失又は投資簿価の回収不能が発生し、投資の減損が必要となりますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。2014/03/27 13:51
(17)ソフトウエアの減損について
当社グループでは、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)については、将来の収益獲得または費用削減が確実であると認められたものを資産計上しております。しかしながら、大規模なソフトウェアにおいて計画の変更、使用状況の見直し等により収益獲得または費用削減効果が損なわれ、資産の償却または減損が必要となりますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定への振替高の内訳は次のとおりであります。2014/03/27 13:51
項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)(千円) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)(千円) ソフトウエア 33,445 7,154 ソフトウエア仮勘定 - 1,721 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/03/27 13:51
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容 金額(千円) 業務処理用プリンタ設備等 24,860 ソフトウエア パッケージソフトウェア 14,729
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/27 13:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 土地 38,623千円 38,623千円 ソフトウエア 18,073 13,403 投資有価証券 7,939 7,939 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/27 13:51
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 土地 38,623千円 38,623千円 ソフトウエア 18,073 13,403 投資有価証券 7,939 11,782 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度末の財政状態の分析2014/03/27 13:51
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度と比較して23億85百万円増加し、263億96百万円となりました。これは主に、ソフトウエアが1億81百万円減少したものの、収納代行サービス事業に係る預り金の入出金タイミングの影響を受けて金銭の信託が8億97百万円、建物及び構築物が7億64百万円、現金及び預金が6億25百万円、受取手形及び売掛金が1億45百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度と比較して15億20百万円増加し、193億24百万円となりました。これは主に、収納代行サービス事業に係る預り金の入出金タイミングの影響を受けて収納代行預り金が8億49百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が4億37百万円、買掛金が1億14百万円増加したことによるものであります。