仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 4億9328万
- 2018年12月31日 +119.17%
- 10億8110万
個別
- 2017年12月31日
- 4億7884万
- 2018年12月31日 +102.58%
- 9億7003万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/03/27 10:46
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比較して70億18百万円増加し、387億43百万円となりました。これは主に、ソフトウエアが1億16百万円減少したものの、金銭の信託が55億2百万円、現金及び預金が6億2百万円、仕掛品が5億87百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比較して68億12百万円増加し、292億5百万円となりました。これは主に、収納代行預り金が56億43百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が5億1百万円、前受金が3億74百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)デリバティブ
時価法を採用しております。
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/03/27 10:46 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/03/27 10:46
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。