ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 5億1661万
- 2019年12月31日 -26.62%
- 3億7911万
個別
- 2018年12月31日
- 4億4934万
- 2019年12月31日 -41.22%
- 2億6413万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当連結会計年度においては、時価のある有価証券について期末日の市場価格に基づき評価差額を計上しておりますが、将来の市況悪化、業績不振等により現在の帳簿価額に反映されていない損失又は投資簿価の回収不能が発生し、投資の減損が必要となりますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。2020/03/26 11:02
(17)ソフトウエアの減損について
当社グループでは、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)については、将来の収益獲得または費用削減が確実であると認められたものを資産計上しております。しかしながら、大規模なソフトウェアにおいて計画の変更、使用状況の見直し等により収益獲得または費用削減効果が損なわれ、資産の償却または減損が必要となりますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 11:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 土地 33,207千円 33,207千円 ソフトウエア 3,742 6,305 投資有価証券 34,405 34,704
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 11:02
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 土地 33,207千円 33,207千円 ソフトウエア 3,742 6,305 投資有価証券 34,405 34,750
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「税務上の繰越欠損金」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「その他」に表示していた96,361千円は、「税務上の繰越欠損金」に48,659千円、「その他」47,701千円として組み替ております。