のれん
連結
- 2019年12月31日
- 3億33万
- 2020年12月31日 +195.69%
- 8億8805万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間の定額法により償却を行っております。2021/03/26 11:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/26 11:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 事業等のリスク
- (当社グループ全体)2021/03/26 11:01
(情報サービス事業)リスク項目 リスク内容 主要な取り組み 投資有価証券の減損についての影響 取引関係の維持・強化のために、特定の顧客・仕入先・金融機関の株式を保有しております。将来、株式市場の悪化または投資先企業の業績不振により、投資の減損が必要となる場合、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、金融商品に係る会計基準等に従い、定期的に時価の推移、業績などをモニタリングしております。 のれんの減損についての影響 事業の成長のためM&Aを必要に応じて実施しており、その結果としてのれんが発生しております。将来、のれんが十分な将来キャッシュ・フローを生み出さないと判断された場合、のれんの減損が必要になり、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、固定資産の減損に係る会計基準に従い、資産に対する減損テストや資産評価を行っております。 ソフトウエアの減損についての影響 大規模なソフトウェア開発において計画の変更、使用状況の見直し等により収益獲得または費用削減効果が損なわれ、資産の償却または減損が必要となる場合、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)について、将来の収益獲得または費用削減が確実であるものかどうかを慎重に判断し資産計上しております。
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 74,662千円2021/03/26 11:01
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりACAS2株式会社とその子会社である株式会社ピーエスアイ、アストロ日高株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/26 11:01
流動資産 1,177,050 千円 固定資産 91,147 のれん 665,490 顧客関連資産 734,104 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 11:01
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 住民税均等割 0.6 0.6 のれん償却額 0.6 0.8 子会社税率差異 0.4 0.5 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方2021/03/26 11:01
新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当連結会計年度においては連結財務諸表に重要な影響はありませんでした。新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、当社グループは外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、現時点では今後、当連結会計年度と同様に重要な影響はないとの仮定のもと、のれん等の会計上の見積りを行っております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2021/03/26 11:01
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間から10年間の定額法により償却を行っております。