内外トランスライン(9384)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億7930万
- 2011年6月30日 +12.91%
- 5億4120万
- 2012年6月30日 -10.73%
- 4億8315万
- 2013年6月30日 -2.64%
- 4億7037万
- 2014年6月30日 -31.32%
- 3億2307万
- 2015年6月30日 +141.71%
- 7億8089万
- 2016年6月30日 -25.96%
- 5億7813万
- 2017年6月30日 +24.35%
- 7億1892万
- 2018年6月30日 +2.2%
- 7億3471万
- 2019年6月30日 -2.24%
- 7億1828万
- 2020年6月30日 -14.61%
- 6億1332万
- 2021年6月30日 +171.13%
- 16億6289万
- 2022年6月30日 +88.78%
- 31億3913万
- 2023年6月30日 -27.63%
- 22億7167万
- 2024年6月30日 -15.26%
- 19億2493万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,431千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/08/10 13:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内子会社におきましては、株式会社ユーシーアイエアフレイトジャパンは、主力とする航空輸送の需要減退により減収減益となりました。一方、フライングフィッシュ株式会社は、得意とする食品輸入において、昨年まで続いた巣ごもり需要が落ち着いたことと、在庫調整により取扱数量が減少したこと等により減収となりましたが、利益の確保に努めた結果、増益となりました。2023/08/10 13:00
この結果、日本セグメントにおける売上高は、11,596百万円と前年同四半期と比べ5,851百万円(33.5%)減少し、セグメント利益(営業利益)も1,613百万円と前年同四半期と比べ618百万円(27.7%)減少しました。
② 海 外