有価証券報告書-第41期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症による影響については、感染症が2020年末頃より世界中で再拡大し、再び各国で大幅に規制が実施されるなどますます混とんとし、先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の中、新型コロナウイルスワクチンの接種が浸透するとともに、世界経済は緩やかに回復に向かい、また、当社グループが進めているフォワーディング事業への積極的な取組みなどを背景として、当社グループの2021年度通期業績は一部不安が残るものの堅調に推移すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、かつ、その影響について不確定要素が多いことから、当社グループの2021年以降の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症による影響については、感染症が2020年末頃より世界中で再拡大し、再び各国で大幅に規制が実施されるなどますます混とんとし、先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の中、新型コロナウイルスワクチンの接種が浸透するとともに、世界経済は緩やかに回復に向かい、また、当社グループが進めているフォワーディング事業への積極的な取組みなどを背景として、当社グループの2021年度通期業績は一部不安が残るものの堅調に推移すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、かつ、その影響について不確定要素が多いことから、当社グループの2021年以降の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。