有価証券報告書-第39期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2019年2月15日開催の取締役会において、韓国の「債務者株式会社韓進海運」が保有する「韓進海運新港物流センター株式会社」の株式60%を取得し子会社化することを決議いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 韓進海運新港物流センター株式会社
事業の内容 物流倉庫の運営
資本金 35億ウォン
所在地 韓国慶尚南道昌原市鎮海区新港路
② 企業結合を行った主な理由
韓国における倉庫事業の拡大
③ 企業結合日
2019年3月28日(予定)
④ 企業結合の法的形式
株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
内外釜山物流センター株式会社
⑥ 取得した議決権比率
60%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
弁護士に対する報酬・手数料等 394百万ウォン
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2019年2月15日開催の取締役会において、韓国の「債務者株式会社韓進海運」が保有する「韓進海運新港物流センター株式会社」の株式60%を取得し子会社化することを決議いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 韓進海運新港物流センター株式会社
事業の内容 物流倉庫の運営
資本金 35億ウォン
所在地 韓国慶尚南道昌原市鎮海区新港路
② 企業結合を行った主な理由
韓国における倉庫事業の拡大
③ 企業結合日
2019年3月28日(予定)
④ 企業結合の法的形式
株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
内外釜山物流センター株式会社
⑥ 取得した議決権比率
60%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 3,515百万ウォン |
| 取得原価 | 3,515百万ウォン |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
弁護士に対する報酬・手数料等 394百万ウォン
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。