繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 1171万
- 2023年3月31日 +178.42%
- 3262万
個別
- 2023年3月31日
- 1783万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 10,046千円 9,328千円 繰延税金負債合計 115,771 79,925 繰延税金資産(負債)の純額 △25,088 17,836 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が、9,963千円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が13,317千円増加しましたが、将来減算一時差異に関する評価性引当額が3,354千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 13,632千円 13,046千円 繰延税金負債合計 118,715 88,394 繰延税金資産(負債)の純額 △45,675 △4,165