有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 主要な種類別の金額2026/06/24 10:38
顧客関連資産 523,355千円
② 主要な種類別の償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 10:38
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。また、企業結合により取得した顧客関連資産については、その効果が及ぶ期間を合理的に見積もり、当該期間(15年)にわたり定額法により償却しております。
③ リース資産 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- す。2026/06/24 10:38
流動資産 695,038 千円 のれん 187,253 顧客関連資産 523,355 投資有価証券 △100,006 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 10:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 在外連結子会社の減価償却費 356 4,019 顧客関連資産 - 155,315 その他 5,617 7,748
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)セグメントの売上高には、セグメント間の取引を含んでおります。2026/06/24 10:38
当連結会計年度末における総資産は20,477,251千円(前期末比26.2%増)となりました。主な要因は売掛金、商品及び製品の増加による流動資産の増加並びに子会社の取得に伴うのれんや顧客関連資産の増加による固定資産の増加であります。
負債は14,350,623千円(前期末比30.9%増)となりました。主な要因は買掛金及び短期借入金の増加による流動負債の増加並びに長期借入金及び繰延税金負債の増加による固定負債の増加であります。