2269 明治 HD

2269
2026/05/15
時価
1兆444億円
PER 予
16.05倍
2010年以降
10.77-41.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.73-3.84倍
(2010-2026年)
配当 予
2.97%
ROE 予
8.09%
ROA 予
4.95%
資料
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明治 HD(2269)の持分法適用会社への投資額 - 医薬品の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
3億3200万
2016年3月31日 +999.99%
71億200万
2017年3月31日 -9.63%
64億1800万
2018年3月31日 -6.08%
60億2800万
2019年3月31日 +2.44%
61億7500万
2020年3月31日 -16.08%
51億8200万
2021年3月31日 -16.13%
43億4600万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
当社及びグループ会社は食と薬に関連する事業を営み、多くのお客さまに商品、サービスを提供しています。
当社及びグループ会社は取締役、執行役員及び従業員が「食品衛生法」や「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」をはじめとする法令並びに定款を遵守し、コンプライアンスに根ざした公正で健全なグループ企業活動ができるよう、相互連携と多面的牽制機能に基づく当社及びグループ会社に相応しい内部統制システムの構築に努めています。
当社及びグループ会社は株主をはじめとするステークホルダーが受ける損害を未然に防止するとともに、お客さまからの信頼獲得と株主利益の最大化を通じて、継続的な企業価値の向上を目指すことを経営の基本方針としています。
2025/06/26 12:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
各マテリアリティに対しては、2030年及び2050年を見据えた中長期の目指す姿を明確にし、2026中期経営計画の期間中は、その実現に向けた具体的施策を計画的に推進しています。2024年度は中計初年度として、個別マテリアリティに対応するKPIの設定・進捗レビューを実施し、進捗状況に応じた施策の見直しや部門横断での取組強化を図ることで、戦略を着実に実行しました。2025年度以降は、KPIの進捗状況を踏まえた柔軟な対応を通じて、実効性の向上に、引き続き取り組んでまいります。
活動テーママテリアリティ中長期の目指す姿
こころとからだの健康に貢献健康と栄養食のリーディングカンパニーとして、地域やライフステージごとに異なる健康と栄養の課題に向き合い、科学的なアプローチで栄養価値を評価し、人々の健康な食生活に貢献している。
新興・再興感染症の脅威感染症領域におけるアジアのリーディングカンパニーとして、予防から治療にわたる医薬品を中心としたソリューションを提供し、感染症の高まる脅威から人々を守っている。
堅牢なサプライチェーン構築による医薬品の安定供給国内とグローバルに堅牢なサプライチェーン体制を確立し、高品質で経済的な医薬品を安定的に提供する。
製品品質の安全性・信頼性食薬の領域でグローバルに事業拡大をする中で、品質保証と安全管理の業務を適切に実施し、製品回収ゼロを継続的に実現している。
(4) 2026中期経営計画における指標及び目標
2026中期経営計画においては、戦略(前項(3)戦略)で示したマテリアリティごとの中長期の「目指す姿」の実現に向け、関連する「主な取り組み」と、その進捗・成果を測定・管理するための「指標」及び「目標」を定めています。以下に、2024年度における各マテリアリティに対応するKPIの実績を一覧で示します。
2025/06/26 12:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、製品・サービス別の事業子会社を有し、事業子会社は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、事業子会社を基礎としたセグメントから構成されており、「食品」「医薬品」の2つを報告セグメントとしております。
「食品」は㈱明治グループの事業、「医薬品」はMeiji Seika ファルマ㈱グループ及びKMバイオロジクス㈱の事業を行っております。
2025/06/26 12:00
#4 リスク管理(連結)
当社グループは、2026中期経営計画の策定にあたり、サステナビリティに関連するリスクと機会を統合的に特定・評価しました。このプロセスは、国際的な開示基準を参照し、構造的かつ透明性の高い方法論に基づいて実施しています。これにより、グループの持続的成長と社会価値の創出を両立する基盤を構築しています。
国際的に信頼性の高い基準(SASB、GRI、国連GCなど)を参照し、環境・社会・経済の三側面から多様な課題を抽出しました。抽出された課題は、食品事業及び医薬品事業それぞれの事業特性を踏まえ、リスク・機会の二軸で分析対象としました。
各課題について、定量スコアリング手法(ステークホルダー:4段階、事業影響度:5段階)に基づきマトリクス化し、両方とも高い評価となったものをマテリアリティとして選定しました。
2025/06/26 12:00
#5 事業の内容
セグメント主要な製品主要な会社
医薬品医療用医薬品及び動物薬等Meiji Seikaファルマ㈱KMバイオロジクス㈱(連結子会社)大蔵製薬㈱、Me ファルマ㈱、Meiji Pharma Spain, S.A.、PT.Meiji Indonesian Pharmaceutical Industries、Thai Meiji Pharmaceutical Co., Ltd.、Meiji Seika Europe B.V.、Medreich Limited、Adcock Ingram Limited、Medreich Life care Limited、Medreich plc、Medreich Australia Pty Ltd.、Medreich Far East Limited、Inopharm Limited、Medreich New Zealand Limited、Adcock Ingram Pharma Private Limited、広東明治医薬有限公司、Romeck Pharma合同会社、Meiji Seika ファルマテック㈱、台湾明治医薬股份有限公司(非連結子会社)Meiji Pharma USA Inc.、都輸送㈱(連結子会社)明治アニマルヘルス㈱
(合計24社)
(注)2014年4月1日より、明治ビジネスサポート㈱のセグメントを食品セグメントから全社(共通)に変更しております。
事業の系統図(当社及び連結子会社)は次のとおりであります。
2025/06/26 12:00
#6 会計方針に関する事項(連結)
医薬品
医薬品セグメントにおいては、国内医薬品、海外医薬品、ヒト用ワクチン及び動物薬の販売、知的財産に係るロイヤリティ、契約一時金及びマイルストン、受託業務に係る収益を計上しております。
国内医薬品、海外医薬品、ヒト用ワクチン及び動物薬の販売による収益については、通常、顧客による物品の検収時点で支配が顧客に移転し当社グループの履行義務が充足されると判断していることから、当該物品の検収時点で収益を認識しております。なお、物品の国内の販売においては出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には代替的な取り扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。これらの物品の販売による収益は、顧客との契約において約束された対価から、値引、割戻等及び消費税等の税金を控除した金額で測定しております。
2025/06/26 12:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益の分解区分を、食品セグメントは従前の「ヨーグルト・チーズ」、「ニュートリション」、「チョコレート・グミ」、「牛乳」、「業務用食品」、「フローズン・調理食品」、「海外」、「その他・国内子会社」の8区分から「デイリー」、「カカオ」、「ニュートリション」、「フードソリューション」、「その他」の5区分に変更、医薬品セグメントは従前の「国内医薬品」、「海外医薬品」、「ヒト用ワクチン」、「動物薬」の4区分から「国内」、「海外」、「ワクチン・動物薬」の3区分に変更しており、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分に基づき作成しています。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/26 12:00
#8 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
食品10,061[3,967]
医薬品6,871[2,771]
全社(共通)299[41]
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)です。また、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しており、派遣社員を除いております。
(2)提出会社の状況
2025/06/26 12:00
#9 戦略(連結)
各マテリアリティに対しては、2030年及び2050年を見据えた中長期の目指す姿を明確にし、2026中期経営計画の期間中は、その実現に向けた具体的施策を計画的に推進しています。2024年度は中計初年度として、個別マテリアリティに対応するKPIの設定・進捗レビューを実施し、進捗状況に応じた施策の見直しや部門横断での取組強化を図ることで、戦略を着実に実行しました。2025年度以降は、KPIの進捗状況を踏まえた柔軟な対応を通じて、実効性の向上に、引き続き取り組んでまいります。
活動テーママテリアリティ中長期の目指す姿
こころとからだの健康に貢献健康と栄養食のリーディングカンパニーとして、地域やライフステージごとに異なる健康と栄養の課題に向き合い、科学的なアプローチで栄養価値を評価し、人々の健康な食生活に貢献している。
新興・再興感染症の脅威感染症領域におけるアジアのリーディングカンパニーとして、予防から治療にわたる医薬品を中心としたソリューションを提供し、感染症の高まる脅威から人々を守っている。
堅牢なサプライチェーン構築による医薬品の安定供給国内とグローバルに堅牢なサプライチェーン体制を確立し、高品質で経済的な医薬品を安定的に提供する。
製品品質の安全性・信頼性食薬の領域でグローバルに事業拡大をする中で、品質保証と安全管理の業務を適切に実施し、製品回収ゼロを継続的に実現している。
2025/06/26 12:00
#10 戦略、気候変動(GHG排出量)(連結)
〈分析対象範囲〉当社グループ全体
対象事業セグメント食品、医薬品
対象原材料主要原材料[乳原料、カカオ豆、パーム油、砂糖、木材(紙)]
分析基準年現状、2030年(中期)、2050年(長期)
〈分析結果の概要〉
<1.5℃シナリオ(移行リスク)における当社グループへの影響>
気候変動に関わる変化主要インパクトと具体的な影響当社グループへの影響
関係するサプライチェーン影響額(億円)
2030年2050年
※ 当影響額については、当社グループだけでなくサプライチェーン全体で負担するものと考えております。
2025/06/26 12:00
#11 指標及び目標(連結)
マテリアリティ主な取り組み指標(KPI)実績/進捗(2024年度)目標(2026年度)
堅牢なサプライチェーン構築による医薬品の安定供給安定確保医薬品 カテゴリA製品(「バンコマイシン」「メロペネム」「スルバシリン」「タゾピペ」)の在庫月数のコントロールによる安定供給体制の確立安定供給を確保できる在庫月数平均3カ月各製品6カ月
海外依存度の高いペニシリン原薬の国内生産体制の構築(岐阜工場における製造設備導入)岐阜工場の生産稼働開始ターゲット年度計画通り進捗2025年度後期
ワクチンおよび血漿分画製剤の安定供給体制の確立製品欠品回数欠品の定義:自社起因の欠品に限定0回0回
2025/06/26 12:00
#12 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
1,8082,194
ロート製薬(株)656,200656,200医薬品セグメントにおける体外診断用医薬品の販売提携契約等があり、当社グループの事業上の関係強化のため保有しております。
1,4671,946
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2.定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記イ.に基づいた十分な
2025/06/26 12:00
#13 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2020年6月 同執行役員COO
(医薬品セグメント)(現任)
2021年6月 KMバイオロジクス㈱代表取締役会長
2025/06/26 12:00
#14 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
2025年6月 当社取締役(現任)
2025年6月 同執行役員COO(医薬品セグメント)
(現任)
2025/06/26 12:00
#15 監査報酬(連結)
社外監査役2名を含む4名の監査役による監査役監査を行っており、監査役4名からなる監査役会は、監査役会規程に基づき、原則月1回開催しております。業務執行に対する監査役の監査機能の充実・強化のため、監査役監査業務を補助する専任スタッフを設置しているほか、取締役会、経営会議などの重要会議への監査役の出席、並びに監査役への定期報告及び重要書類の回付等の報告により、監査機能が実効的に行われる体制を整えています。
氏名経歴等
常勤監査役千田 広秋当社グループにおいて、経理・財務、監査等の要職を歴任し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
常勤監査役大野 高敬当社グループにおいて、長年にわたりMeiji Seika ファルマ㈱における経営の要職を務めた経験から医薬品事業に精通しております。
社外監査役渡邊 肇弁護士としての豊富なキャリアと企業の国際取引法に係る高い専門的知見を有しております。
b.監査役及び監査役会の活動状況並びに当事業年度の監査役会出席状況
氏名経歴等当事業年度の監査役会出席状況
常勤監査役千田 広秋当社グループにおいて、経理・財務、監査等の要職を歴任し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。16/16回
常勤監査役大野 高敬当社グループにおいて、長年にわたりMeiji Seika ファルマ㈱における経営の要職を務めた経験から医薬品事業に精通しております。16/16回
社外監査役渡邊 肇弁護士としての豊富なキャリアと企業の国際取引法に係る高い専門的知見を有しております。16/16回
監査役会は、取締役会に先立って月1回開催する他、必要に応じて随時開催しております。当事業年度は合計16回開催し、1回あたりの所要時間は約1.0時間でした。監査役会における主な議題は次の通りです。
2025/06/26 12:00
#16 研究開発活動
冷凍食品の新商品として、2024年8月下旬に「銀座洋食オムライス2個入」、「同ビーフストロガノフ」を発売し、カレー以外の洋食メニューを提案しました。さらに、2024年9月下旬には「銀座カリードリア2個入」、「同ハヤシドリア」、「同バターチキンカリードリア」をリニューアルし面展開を強化しました。また、冬季限定商品として「明治十勝チーズリゾット2個入」を発売しました。2025年2月下旬には銀座洋食シリーズのコンセプトを見直し、容量を増して1個入りとした「銀座洋食ふわとろたまごのデミオムライス」、「同コクとうまみのビーフストロガノフ」、「同とろ~りチーズのキーマカリー」へと刷新し、スナック売り場から個食売り場へと提案の幅を広げました。また、主力商品である「明治えびグラタン3個入」、「同2個入」、「明治えびドリア3個入」、「同2個入」を明治独自の原料である凍結脱脂濃縮乳を使用した配合にリニューアルし、風味の改良を行いました。ドライ食品では2024年8月に主力商品である「銀座カリー中辛」、「同辛口」、「同ハヤシ」、「同キーマ」、「同バターチキン」を全面的にリニューアルしました。具材を従来比1.5倍に増量するとともにシリーズで初めて電子レンジ調理に対応し商品力を向上しました。また、新商品として夕食需要にも応えられる高付加価値シリーズとして「銀座洋食ビーフシチュー」、「同クリームシチュー」を発売し、提案の幅を広げました。さらに、手軽にアレンジが楽しめる「まいにちおいしい銀座カリー甘口」、「同中辛」、「同辛口」を発売し、価格訴求ができるラインアップも揃えました。2025年2月には「銀座洋食ビーフ黒カリー」を発売し、ブランドの強化を図っています。全商品において現今のコスト上昇を織り込んだ価格改定も同時に実施しています。
(2) 医薬品
当連結会計年度における研究開発活動の金額は、23,381百万円であります。
2025/06/26 12:00
#17 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(医薬品セグメント)
感染症治療薬やジェネリック医薬品、バイオ医薬品などを国内のみならず、海外展開も含めてトータルで拡大します。特に感染症領域ではアジアのリーディングカンパニーとなるべく、生産能力、研究開発、普及活動をそれぞれ強化します。
(グループ全体)
2025/06/26 12:00
#18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Ⅱ.医薬品
当セグメントには、国内事業(感染症、免疫、CNS、ジェネリック医薬品)、海外事業(海外自販、海外CMО/CDMО、グローバル品)、ワクチン・動物薬事業(ワクチン、動物薬、新生児マススクリーニング)が含まれております。
売上高は前連結会計年度を上回りました。国内事業、海外事業、ワクチン・動物薬事業の全ての事業で前連結会計年度を大幅に上回りました。
2025/06/26 12:00
#19 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
執行役員の陣容は次のとおりであります。
氏名役職・担当
川村 和夫社長 CEO経営企画部・グループ人事戦略部・知財戦略部・ウェルネスサイエンスラボ管掌
小林 大吉郎執行役員 COO(医薬品セグメント)
松田 克也執行役員 COO(食品セグメント)
2025/06/26 12:00
#20 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度の設備投資は、食品、医薬品を中心に全体で53,682百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
(1) 食品
2025/06/26 12:00
#21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に乳製品、菓子・食品、医薬品の製造販売事業を行うための設備投資計画及び運転資金計画等に照らして、必要な資金を調達(主に銀行借入や社債発行)しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金をコマーシャル・ペーパー等により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2025/06/26 12:00

IRBANK 採用情報

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