2269 明治 HD

2269
2026/03/31
時価
1兆890億円
PER 予
28.66倍
2010年以降
10.77-41.69倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.73-3.84倍
(2010-2025年)
配当 予
2.72%
ROE 予
4.78%
ROA 予
2.8%
資料
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明治 HD(2269)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
193億8300万
2013年6月30日 -60.65%
76億2800万
2013年9月30日 +75.3%
133億7200万
2013年12月31日 +84.59%
246億8300万
2014年3月31日 +14.21%
281億9000万
2014年6月30日 -65.08%
98億4400万
2014年9月30日 +77.06%
174億3000万
2014年12月31日 +85.42%
323億1900万
2015年3月31日 +28.91%
416億6400万
2015年6月30日 -65.55%
143億5200万
2015年9月30日 +100.25%
287億4000万
2015年12月31日 +77.15%
509億1400万
2016年3月31日 +34.13%
682億8900万
2016年6月30日 -67.77%
220億1100万
2016年9月30日 +76.36%
388億1900万
2016年12月31日 +70.55%
662億700万
2017年3月31日 +25.29%
829億5000万
2017年6月30日 -72.91%
224億6900万
2017年9月30日 +82.06%
409億700万
2017年12月31日 +58.77%
649億4700万
2018年3月31日 +29.63%
841億8900万
2018年6月30日 -78.06%
184億7000万
2018年9月30日 +111.18%
390億500万
2018年12月31日 +66.45%
649億2200万
2019年3月31日 +30.56%
847億6300万
2019年6月30日 -76.78%
196億8200万
2019年9月30日 +100.93%
395億4800万
2019年12月31日 +64.73%
651億4800万
2020年3月31日 +34.06%
873億4000万
2020年6月30日 -73.04%
235億4500万
2020年9月30日 +86.6%
439億3500万
2020年12月31日 +54.24%
677億6700万
2021年3月31日 +29.06%
874億6300万
2021年6月30日 -77.79%
194億2400万
2021年9月30日 +103.79%
395億8500万
2021年12月31日 +55.9%
617億1300万
2022年3月31日 +23.11%
759億7300万
2022年6月30日 -80.91%
145億700万
2022年9月30日 +102.17%
293億2900万
2022年12月31日 +53.86%
451億2500万
2023年3月31日 +23.82%
558億7400万
2023年6月30日 -72.79%
152億200万
2023年9月30日 +95.26%
296億8400万
2023年12月31日 +63.92%
486億5900万
2024年3月31日 +32.17%
643億1500万
2024年9月30日 -57.02%
276億4500万
2025年3月31日 +133.78%
646億2900万
2025年9月30日 -55.11%
290億1300万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
一方、当社は経営の監督と執行のそれぞれの機能を充分発揮できるよう、更に、意思決定の迅速化と業務執行責任の明確化を目的に執行役員制度を導入しています。
グループ経営強化に向けてチーフオフィサー制を導入しており、チーフオフィサーは取締役会が決定した経営の基本方針に従い、グループ全体の最高責任者として、事業または機能を横断的に指揮・統括しています。CEO(Chief Executive Officer)を川村和夫氏、CFO(Chief Financial Officer)を菱沼純氏、CSO(Chief Sustainability Officer)を松岡伸次氏、COO(Chief Operating Officer)食品セグメントを松田克也氏、COO(Chief Operating Officer)医薬品セグメントを小林大吉郎氏、CHRO(Chief Human Resource Officer)を松本有平氏、CDO(Chief Digital Officer)を古田純氏が務めています。
チーフオフィサー制に加えて、社長 CEOの川村和夫氏が任命するメンバーにより構成されるグループ戦略会議を原則月1回開催しており、グループ全体のビジョン、経営計画、事業方針、経営資源の配分等に関する重要事項の方向づけを行っています。
2025/06/26 12:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2026中期経営計画においては、戦略(前項(3)戦略)で示したマテリアリティごとの中長期の「目指す姿」の実現に向け、関連する「主な取り組み」と、その進捗・成果を測定・管理するための「指標」及び「目標」を定めています。以下に、2024年度における各マテリアリティに対応するKPIの実績を一覧で示します。
マテリアリティ主な取り組み指標(KPI)実績/進捗(2024年度)目標(2026年度)
体験型イベントの実施回数10回累計30回以上
健康志向食品などサステナブルな取り組みを重視するブランド群の拡大KPIに関しては、食品セグメントの「明治ROESG対象のブランド群」の指標 (売上高年度計画の達成)と同一
“咀嚼~嚥下”のプロセスにおける、嚥下運動の可視化、新たな模擬装置の開発、実験方法の確立スワロービジョンにより可視化・分析した医用画像の事例数開発中嚥下運動事例数:10例
加齢に伴う咀嚼特性変化を反映した模擬実験法の確立開発中高齢者の咀嚼を模擬する実験法に関する論文公表
模擬送り込み装置による食塊の閉塞因子を評価する方法の確立開発中食塊の閉塞因子評価方法に関する論文公表
2025/06/26 12:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、製品・サービス別の事業子会社を有し、事業子会社は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、事業子会社を基礎としたセグメントから構成されており、「食品」「医薬品」の2つを報告セグメントとしております。
食品」は㈱明治グループの事業、「医薬品」はMeiji Seika ファルマ㈱グループ及びKMバイオロジクス㈱の事業を行っております。
2025/06/26 12:00
#4 リスク管理(連結)
当社グループは、2026中期経営計画の策定にあたり、サステナビリティに関連するリスクと機会を統合的に特定・評価しました。このプロセスは、国際的な開示基準を参照し、構造的かつ透明性の高い方法論に基づいて実施しています。これにより、グループの持続的成長と社会価値の創出を両立する基盤を構築しています。
国際的に信頼性の高い基準(SASB、GRI、国連GCなど)を参照し、環境・社会・経済の三側面から多様な課題を抽出しました。抽出された課題は、食品事業及び医薬品事業それぞれの事業特性を踏まえ、リスク・機会の二軸で分析対象としました。
各課題について、定量スコアリング手法(ステークホルダー:4段階、事業影響度:5段階)に基づきマトリクス化し、両方とも高い評価となったものをマテリアリティとして選定しました。
2025/06/26 12:00
#5 事業の内容
関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
セグメント主要な製品主要な会社
食品ヨーグルト、牛乳類、飲料、チーズ、バター・マーガリン、クリーム、アイスクリーム、調理食品、チョコレート、グミ、スポーツ栄養、乳幼児ミルク、流動食、美容、飼料、砂糖及び糖化穀粉等㈱明治(連結子会社)明治フレッシュネットワーク㈱、道南食品㈱、明治チューインガム㈱、東海ナッツ㈱、四国明治㈱、東海明治㈱、群馬明治㈱、栃木明治牛乳㈱、明治油脂㈱、Meiji Seika(Singapore)Pte.Ltd.、Meiji America Inc.、D.F. Stauffer Biscuit Co., Inc.、Laguna Cookie Co., Inc.、明治(中国)投資有限公司、明治乳業(天津)有限公司、明治制果食品工業(上海)有限公司、明治乳業(蘇州)有限公司、明治雪糕(広州)有限公司、明治食品(広州)有限公司、台湾明治食品股份有限公司、MEIJI FOOD VIETNAM CO., LTD.、㈱明治フードマテリア、明治ロジテック㈱、日本罐詰㈱、明治飼糧㈱、㈱明治テクノサービス、㈱明治ナイスデイ、㈱明治アドエージェンシー(持分法適用非連結子会社)Thai Meiji Food Co.,Ltd.(非連結子会社)㈱明販流通、Meiji Food Asia Pacific Pte. Ltd.、明治香港有限公司、MEIJI DAIRY AUSTRALASIA PTY.LTD.、MEIJI NEW ZEALAND LIMITED、PT MEIJI FOOD INDONESIA、Meiji Food Europe B.V.、明治食品材料(青島)有限公司、㈱東髙運輸、㈱カントラロジ、新北海道飼料㈱、まきば飼料㈱(持分法適用関連会社)CP-MEIJI Co.,Ltd.、AustAsia Group Ltd.、沖縄明治乳業㈱(関連会社)Beghin Meiji、明糖倉庫㈱、釧路飼料㈱、日本乳品貿易㈱、㈱Wellnize
(合計50社)
(注)2014年4月1日より、明治ビジネスサポート㈱のセグメントを食品セグメントから全社(共通)に変更しております。
2025/06/26 12:00
#6 会計方針に関する事項(連結)
食品
食品セグメントにおいては、主にヨーグルト、牛乳類、飲料、チーズ、バター・マーガリン、クリーム、アイスクリーム、調理食品、チョコレート、グミ、スポーツ栄養、乳幼児ミルク、流動食、美容、飼料、砂糖及び糖化穀粉等の販売により収益を計上しております。
物品の販売からの収益は、顧客による物品の検収時点で支配が顧客に移転し、当社グループの履行義務が充足されると判断しており、当該物品の検収時点で収益を認識しております。一部の連結子会社においては、代替的な取り扱いを適用し出荷時点で収益を認識しております。これらの物品の販売による収益は、顧客との契約において約束された対価から、値引、割戻等及び消費税等の税金を控除した金額で測定しております。
2025/06/26 12:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益の分解区分を、食品セグメントは従前の「ヨーグルト・チーズ」、「ニュートリション」、「チョコレート・グミ」、「牛乳」、「業務用食品」、「フローズン・調理食品」、「海外」、「その他・国内子会社」の8区分から「デイリー」、「カカオ」、「ニュートリション」、「フードソリューション」、「その他」の5区分に変更、医薬品セグメントは従前の「国内医薬品」、「海外医薬品」、「ヒト用ワクチン」、「動物薬」の4区分から「国内」、「海外」、「ワクチン・動物薬」の3区分に変更しており、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分に基づき作成しています。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/26 12:00
#8 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
食品10,061[3,967]
医薬品6,871[2,771]
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)です。また、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しており、派遣社員を除いております。
(2)提出会社の状況
2025/06/26 12:00
#9 戦略、気候変動(GHG排出量)(連結)
〈分析対象範囲〉当社グループ全体
対象事業セグメント食品、医薬品
対象原材料主要原材料[乳原料、カカオ豆、パーム油、砂糖、木材(紙)]
分析基準年現状、2030年(中期)、2050年(長期)
〈分析結果の概要〉
<1.5℃シナリオ(移行リスク)における当社グループへの影響>
気候変動に関わる変化主要インパクトと具体的な影響当社グループへの影響
関係するサプライチェーン影響額(億円)
2030年2050年
※ 当影響額については、当社グループだけでなくサプライチェーン全体で負担するものと考えております。
2025/06/26 12:00
#10 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由㈱明治の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
277251
三菱食品(株)52,80052,800食品セグメントにおける販売先であり、取引関係の強化のため保有しております。
258296
(注)1.定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記イ.に基づいた十分な
定量的保有効果があると判断しています。
2025/06/26 12:00
#11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2020年6月 同執行役員COO
(食品セグメント)(現任)
2025年6月 Meiji Seika ファルマ㈱取締役(現任)
2025/06/26 12:00
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
2018年6月 同社長
2020年6月 当社執行役員COO(食品セグメント)
2025年6月 当社代表取締役(現任)
2025/06/26 12:00
#13 研究開発活動
当連結会計年度における研究開発活動に関し、新たに取り組んだ事項及び変更事項は次のとおりであります。
(1) 食品
当連結会計年度における研究開発活動の金額は、12,913百万円であります。
2025/06/26 12:00
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(食品セグメント)
国内ではコア事業であるヨーグルト、チョコレート、栄養食品に注力すると同時に、さらなる事業ポートフォリオの強化を目指します。海外では、各地域で明治らしい、差別化された商品を展開し、独自のポジションを確立します。そしてブランド認知を獲得し、成長を加速させます。
(医薬品セグメント)
2025/06/26 12:00
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Ⅰ.食品
当セグメントにはデイリー事業 (プロバイオティクス、ヨーグルト、牛乳、海外)、カカオ事業 (チョコレート、グミ、海外)、ニュートリション事業(乳幼児ミルク、スポーツ栄養、高栄養食品、海外)、フードソリューション事業(BtoB、チーズ、フローズンデザート、海外)、その他事業 (乳原料、国内独立系子会社)による製造・販売、運送等が含まれております。
売上高は前連結会計年度を上回りました。カカオ事業は前連結会計年度を大幅に上回り、ニュートリション事業、フードソリューション事業は前連結会計年度を上回りました。デイリー事業は前連結会計年度を下回りました。
2025/06/26 12:00
#16 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
執行役員の陣容は次のとおりであります。
氏名役職・担当
小林 大吉郎執行役員 COO(医薬品セグメント)
松田 克也執行役員 COO(食品セグメント)
古田 純専務執行役員 CDOグループDX戦略部・リスクマネジメント部・コーポレートコミュニケーション部管掌
2025/06/26 12:00
#17 設備投資等の概要
当社グループの当連結会計年度の設備投資は、食品、医薬品を中心に全体で53,682百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
(1) 食品
当連結会計年度において、36,407百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、㈱明治における根釧地区新工場、坂戸工場及び埼玉工場等における生産設備などの新設を中心とした設備投資、明治制果食品工業(上海)有限公司における生産設備及び明治食品(広州)有限公司の工場建設などの新設を中心とした設備投資であります。
2025/06/26 12:00
#18 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
・連結子会社
Meiji America Inc.、D.F. Stauffer Biscuit Co., Inc.、Laguna Cookie Co., Inc.、Meiji Seika (Singapore) Pte. Ltd.、台湾明治食品股份有限公司、MEIJI FOOD VIETNAM CO., LTD.、Meiji Pharma Spain, S.A.、PT. Meiji Indonesian Pharmaceutical Industries、Thai Meiji Pharmaceutical Co., Ltd.、Meiji Seika Europe B.V.
また、当連結会計年度より、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、以下の会社については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。
2025/06/26 12:00
#19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結子会社
明治(中国)投資有限公司、明治乳業(天津)有限公司、明治制果食品工業(上海)有限公司、明治乳業(蘇州)有限公司、明治雪糕(広州)有限公司、明治食品(広州)有限公司、広東明治医薬有限公司
なお、当該連結子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整しており、現金及び現金同等物の増減については、連結キャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。
2025/06/26 12:00
#20 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
固定資産残高(中国食品事業)48,39450,852
(2) 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
2025/06/26 12:00
#21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に乳製品、菓子・食品、医薬品の製造販売事業を行うための設備投資計画及び運転資金計画等に照らして、必要な資金を調達(主に銀行借入や社債発行)しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金をコマーシャル・ペーパー等により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2025/06/26 12:00

IRBANK 採用情報

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