その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 332億6100万
- 2020年3月31日 -18.92%
- 269億6800万
個別
- 2019年3月31日
- 147億8400万
- 2020年3月31日 -27.15%
- 107億7000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/08/13 9:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 税効果額 △102 2,372 その他有価証券評価差額金 66 △6,320 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/13 9:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 圧縮記帳積立金 △409 △394 その他有価証券評価差額金 △6,177 △4,407 繰延税金負債計 △6,586 △4,802
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/13 9:54
※ 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △7,521 △7,662 その他有価証券評価差額金 △14,018 △11,569 退職給付に係る資産 △5,830 △5,439
(前連結会計年度) (百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べて 424億43百万円減の4,010億69百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が 131億61百万円、未払法人税等が 88億59百万円、長期借入金が 68億97百万円、短期借入金が 27億22百万円、繰延税金負債が 25億28百万円減少したことなどによるものです。2020/08/13 9:54
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて 369億36百万円増の5,975億67百万円となりました。これはその他有価証券評価差額金が 62億92百万円、退職給付に係る調整累計額が 28億92百万円減少した一方、利益剰余金が 457億79百万円増加したことなどによるものです。
この結果、流動比率は前連結会計年度末に比べて 17.9ポイント増の162.5%、デット・エクイティ・レシオは 0.03ポイント減の0.19倍、自己資本比率は 3.9ポイント増の56.4%となり、資金の流動性及び財務の安定性を維持しております。なお、1株当たり純資産は前連結会計年度末に比べて 243円35銭増加し、3,879円14銭になりました。