固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5820億3400万
- 2021年3月31日 +10.12%
- 6409億4600万
個別
- 2020年3月31日
- 3490億
- 2021年3月31日 +3.87%
- 3625億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2022/12/22 16:58
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/12/22 16:58
有形固定資産
主として販売器材(工具、器具及び備品)、製造工場における生産設備(機械装置及び運搬具)及び試験研究機器(機械装置、工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- また、有価証券報告書提出日現在において、当社グループが判断したものであり、全ての事業等のリスクを網羅したものではありません。2022/12/22 16:58
Meiji Seika ファルマ㈱が販売するイトラコナゾール錠への小林化工㈱(製造販売業者)による睡眠導入剤の混入事件を受け、Meiji Seika ファルマ㈱は、小林化工㈱が製造する製品の出荷停止および自主回収を実施しました。これを受け、当社グループは、製造委託先および共同開発先に対する信頼性保証体制の確認・強化に取り組んでまいります。リスク 対応策 リスク認識の前年からの変化 グループにおける重要度 1.6 海外展開、海外グループ会社 ・社会情勢の急激な変化や戦争・テロの発生・諸外国における想定を大きく超える諸制度の改正 ・情報収集および対応策の早期検討・実施・複数拠点からの製品供給体制の構築 → ◎ 1.7 事業計画 ・環境変化等によるビジョン、中期経営計画の未達成・コア事業の成長鈍化、海外市場や新規領域における計画未達・固定資産・のれんの減損・為替・金利変動 ・独自価値のさらなる強化、新たな価値の継続的な探索・海外市場における独自価値の提供・収益性、成長性、生産性の観点での事業ポートフォリオ管理・投資、M&A計画における適切な意思決定、モニタリングの実施・為替予約および固定金利での借入 → ○ - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/22 16:58
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/12/22 16:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地その他の固定資産 1,066百万円76 463百万円70 計 1,142 533 - #6 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2022/12/22 16:58前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 177百万円 277百万円 機械装置及び運搬具 1,242 1,320 その他 1,129 1,383 計 2,549 2,981 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/22 16:58
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3圧縮記帳2022/12/22 16:58
国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/22 16:58
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/12/22 16:58
当社グループは、原則として事業種別をベースに資産のグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産について場所又は会社 用途 種類 静岡県藤枝市 遊休資産 建物及び構築物 スペイン国マドリード市 事業用資産 無形固定資産 大阪府堺市 事業用資産 建物及び工具器具備品
は、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/22 16:58
※ 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △7,662 △7,077 その他有価証券評価差額金 △11,569 △14,667
(前連結会計年度) (百万円) - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/12/22 16:58
前事業年度において独立掲記していた「有形固定資産」の「車輌運搬具」及び「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「車輌運搬具」0百万円、「リース資産」1百万円は、「その他」1百万円として組み替えております。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 10年間で均等償却2022/12/22 16:58
③発生した投資有価証券に含まれる、のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類並びに償却期間
- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 牧場建設、販売量及び生乳価格の実績が事業計画と大幅に乖離する場合には減損の兆候を把握し、オーストアジア社の将来損益計画などを考慮した結果、減損損失として認識する可能性があります。2022/12/22 16:58
2.持分法適用会社の固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- より処理)としております。2022/12/22 16:58
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定額法によっております。