その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 269億6800万
- 2021年3月31日 +25.93%
- 339億6200万
個別
- 2020年3月31日
- 107億7000万
- 2021年3月31日 +35.04%
- 145億4400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/12/22 16:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 2,372 △3,134 その他有価証券評価差額金 △6,320 7,037 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/22 16:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 譲渡損益調整資産 - △319 その他有価証券評価差額金 △4,407 △6,072 繰延税金負債合計 △4,802 △6,722
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/22 16:58
※ 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △7,662 △7,077 その他有価証券評価差額金 △11,569 △14,667 退職給付に係る資産 △5,439 △7,839
(前連結会計年度) (百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べて 62億95百万円増の4,076億42百万円となりました。これは短期借入金が136億24百万円、支払手形及び買掛金が 73億43百万円減少の一方、未払法人税等が 102億57百万円、社債が 100億円、繰延税金負債が 19億44百万円増加したことなどによるものです。2022/12/22 16:58
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて 617億85百万円増の6,593億58百万円となりました。これは利益剰余金が 430億37百万円、退職給付に係る調整累計額が 88億49百万円、その他有価証券評価差額金が 69億93百万円増加したことなどによるものです。
この結果、流動比率は前連結会計年度末に比べて 5.9ポイント増の168.4%、デット・エクイティ・レシオは 0.03ポイント減の0.16倍、自己資本比率は 1.9ポイント増の58.2%となり、資金の流動性及び財務の安定性を維持しております。なお、1株当たり純資産は前連結会計年度末に比べて 403円62銭増加し、4,282円80銭になりました。