- #1 会計方針に関する事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
2026/06/24 14:35- #2 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、一部資産の収益性の低下等により、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に24,488百万円計上しました。
その内訳は、事業用資産については建物及び構築物4,235百万円、機械装置及び運搬具19,519百万円、工具、器具及び備品541百万円、無形固定資産153百万円であります。
また、遊休資産については建物及び構築物22百万円、機械装置及び運搬具15百万円、工具、器具及び備品0百万円であります。
2026/06/24 14:35- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ 124億57百万円収入減の 565億22百万円の収入となりました。これは売上債権の増加や棚卸資産の増加などがあったためであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ 697億38百万円支出増の 1,103億75百万円の支出となりました。これは前連結会計年度に比べて有形及び無形固定資産の取得による支出が増加し、投資有価証券の売却による収入が減少したためであります。
これにより、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの合計額)は、前連結会計年度より 821億95百万円収入減の 538億52百万円の支出となりました。
2026/06/24 14:35- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
有形固定資産(リース資産を除く) 定額法によっております。
無形固定資産 定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基
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