- 3443
- 2026/08/28
- 時価
- 738億円
- PER 予
- 10.18倍
- 2010年以降
- 2.06-34.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.17-1.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川田テクノロジーズ(3443)の外部顧客への売上高 - 鉄構の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 295億9200万
- 2014年12月31日 +20.3%
- 355億9900万
- 2015年12月31日 -12.61%
- 311億1100万
- 2016年12月31日 +10.73%
- 344億4900万
- 2017年12月31日 +6.71%
- 367億6100万
- 2018年12月31日 +10.06%
- 404億5800万
- 2019年12月31日 +10.06%
- 445億3000万
- 2020年12月31日 +0.22%
- 446億2700万
- 2021年12月31日 -18.21%
- 365億200万
- 2022年12月31日 +5.44%
- 384億8800万
- 2023年12月31日 +16%
- 446億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しています。)2024/02/13 9:00
(鉄構セグメント)
当セグメントの中の鋼製橋梁事業につきましては、受注高は当第3四半期連結累計期間における発注が低調に推移する中、当第3四半期に国土交通省と地方自治体発注の工事を受注することができました。しかしながら前第3四半期連結累計期間に国土交通省を中心とした大型工事の受注を積み上げることができた反動で前年同四半期を下回る結果となりました。売上高は、高速道路会社発注の大型新設工事が概ね順調に進捗したことや、SCデッキ(合成床版)の製作が増加したことで前年同四半期を上回りました。損益面においては、大型更新工事での設計変更が獲得できたことやSCデッキの採算性が改善したことで前年同四半期を上回りました。