- 3443
- 2026/09/28
- 時価
- 738億円
- PER 予
- 10.17倍
- 2010年以降
- 2.06-34.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.17-1.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 7.23%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 5億5800万
- 2018年3月31日 +9.68%
- 6億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 100万
- 2018年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、事務管理用ソフトウエアであります。2018/06/29 9:00
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。2018/06/29 9:00
無形固定資産
定額法によっています。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、事務管理用ソフトウエアであります。2018/06/29 9:00
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の「当期首残高」及び「当期末残高」については、取得価額により記載しています。2018/06/29 9:00
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、航空機については、経済的使用年数によっています。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/06/29 9:00