- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、賃貸用資産及び事務管理用サーバーであります。
【関連情報】
2020/06/30 15:06- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっています。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。2020/06/30 15:06 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、賃貸用資産及び事務管理用サーバーであります。
2020/06/30 15:06- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の「当期首残高」及び「当期末残高」については、取得価額により記載しています。
2020/06/30 15:06- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、航空機については、経済的使用年数によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
2020/06/30 15:06- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっています。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
3 引当金の計上基準
(1)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しています。2020/06/30 15:06 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2020/06/30 15:06