売上高
連結
- 2019年3月31日
- 333億8500万
- 2020年3月31日 +9.82%
- 366億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鉄構セグメント」は、鋼橋及び建築鉄骨の設計・製作・架設据付の事業を行っており、「土木セグメント」は、PC橋梁、プレビーム橋梁の設計・製作・架設据付及び橋梁保全工事の請負を行っています。「建築セグメント」は、一般建築及びシステム建築の設計・工事請負を行っています。2020/07/31 10:39
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
(主要な非連結子会社名)
㈱カワダファブリック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/07/31 10:39 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/07/31 10:39
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2020/07/31 10:39 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/07/31 10:39
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 107,919 118,306 「その他」の区分の売上高 12,401 12,641 セグメント間取引消去 △1,951 △3,899 連結財務諸表の売上高 118,369 127,048 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2020/07/31 10:39 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高127,048百万円(前連結会計年度比7.3%増)、営業利益6,759百万円(同11.4%増)、経常利益8,543百万円(同0.03%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,449百万円(同6.4%増)となりました。受注高につきましては、前連結会計年度において過去最高を記録した中、112,000百万円の受注目標を定めていましたが、鉄構並びに建築セグメントが伸び悩んだため106,384百万円(同24.9%減)になりました。2020/07/31 10:39
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しています。)
(鉄構セグメント) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/07/31 10:39
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/07/31 10:39
佐藤工業㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 126,135 146,187 税引前当期純利益金額 2,265 4,723