有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 10:01
当社グループの販売する製品は、農繁期に備え、冬季から春季にかけて出荷が集中する傾向にあります。そのため、第1四半期連結会計期間(1月1日から3月31日まで)及び第4四半期連結会計期間(10月1日から12月31日まで)に売上高が集中する傾向にあり、特に第4四半期連結会計期間はこの傾向が顕著となります。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前第2四半期連結累計期間に連結子会社化したSDS Ramcides CropScience Private Limited(インド共和国、以下「Ramcides社」という。)の業績が期初から寄与しており、大幅に収益が増加しております。2014/08/08 10:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は66億38百万円(前年同四半期比20億47百万円増)となり、営業利益は3億37百万円(前年同四半期比4億2百万円増)、経常利益は2億30百万円(前年同四半期比3億44百万円増)、四半期純利益1億17百万円(前年同四半期比1億91百万円増)となりました。
なお、当社グループの販売する製品は、農繁期に備え、冬季から春季にかけて出荷が集中する傾向にあります。