- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/05/14 15:32- #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率の引下げが行われることとなりました。
これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から、平成27年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。
なお、この税率変更の影響は軽微であります。
2015/05/14 15:32- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/05/14 15:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における資産の額は、前連結会計年度末より317百万円増加し、10,280百万円となりました。これは主に売上高の拡大に伴い現金及び預金、売掛金が増加したことによるものであります。
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