純資産
連結
- 2014年9月30日
- 45億5894万
- 2015年9月30日 +37.62%
- 62億7410万
- 2016年9月30日 +0.93%
- 63億3250万
個別
- 2014年9月30日
- 27億7114万
- 2015年9月30日 +10.79%
- 30億7014万
- 2016年9月30日 +39.1%
- 42億7043万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
合同会社Beach House Ajito 他5社
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/12/15 15:16 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の額は、前連結会計年度末より191百万円減少し、6,205百万円となりました。これは主に買掛金が増加したものの、長期借入金、未払法人税等が減少したことによるものであります。2016/12/15 15:16
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末より58百万円増加し、6,332百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の減少、配当金の支払い及び自己株式の取得により減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により増加したものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2016/12/15 15:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/12/15 15:16 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/15 15:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成27年10月1日2016/12/15 15:16
至 平成28年9月30日) (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 508円84銭 1株当たり当期純利益金額 146円14銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 131円17銭 1株当たり純資産額 520円94銭 1株当たり当期純利益金額 61円82銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 59円21銭