純資産
連結
- 2016年9月30日
- 63億3250万
- 2017年9月30日 +28.13%
- 81億1383万
- 2018年9月30日 +8.18%
- 87億7734万
個別
- 2016年9月30日
- 42億7043万
- 2017年9月30日 +24.61%
- 53億2129万
- 2018年9月30日 -10.98%
- 47億3703万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
合同会社ecnavi plus 他5社
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/12/10 15:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の額は、前連結会計年度末より355百万円増加し、8,017百万円となりました。これは主に買掛金及び繰延税金負債の増加によるものであります。2018/12/10 15:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末より663百万円増加し、8,777百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「賞与引当金」80,210千円、「その他」662,363千円は、「その他」742,573千円として組み替えております。2018/12/10 15:17
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた124,476千円は、「繰延税金負債」54,076千円、「その他」70,400千円として組み替えております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2018/12/10 15:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/12/10 15:17 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/10 15:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成29年10月1日2018/12/10 15:17
至 平成30年9月30日) (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 644円62銭 1株当たり当期純利益金額 96円90銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 93円53銭 1株当たり純資産額 717円22銭 1株当たり当期純利益金額 93円58銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 91円65銭