流動負債
連結
- 2014年4月30日
- 16億4833万
- 2015年4月30日 +25.47%
- 20億6817万
個別
- 2014年4月30日
- 15億4110万
- 2015年4月30日 +26.69%
- 19億5241万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/28 11:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(平成26年4月30日) 当事業年度(平成27年4月30日) (繰延税金負債) ① 流動負債 未収事業税 -千円 -千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/28 11:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年4月30日) 当連結会計年度(平成27年4月30日) (繰延税金負債) ① 流動負債 海外子会社の留保利益 △31,291千円 △31,969千円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/07/28 11:30
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「預り金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた64,688千円は、「預り金」25,631千円、「その他」39,056千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/07/28 11:30
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「預り金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた66,293千円は、「預り金」25,945千円、「その他」40,348千円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度に比べ1,331百万円増加し9,235百万円となりました。2015/07/28 11:30
流動負債は、前連結会計年度に比べ419百万円増加し2,068百万円となりました。増加の主要因は未払金115百万円並びに預り金155百万円です。
固定負債は前連結会計年度に比べ0百万円増加し631百万円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるもの及び重要性が乏しいものは、次表には含めておりません。2015/07/28 11:30
(※1) 1年内償還予定の社債を含めております。前連結会計年度(平成26年4月30日) ②短期借入金 500,000 500,000 - ③リース債務(流動負債) 5,808 5,808 - ④社債(※1) 10,000 10,000 -
(※2) 1年内返済予定の長期借入金を含めております。