繰延税金負債
連結
- 2020年4月30日
- 6億3022万
- 2021年4月30日 +31.26%
- 8億2720万
個別
- 2020年4月30日
- 5億9042万
- 2021年4月30日 +35.07%
- 7億9751万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/28 10:36
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 繰延税金負債 未収事業税及び未収地方法人特別税 △8,806千円 -千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/28 10:36
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が284百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2020年4月30日) 当連結会計年度(2021年4月30日) 繰延税金負債 未収事業税及び未収地方法人特別税 △8,806千円 -千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産は10,762百万円となり、前年同期と比べ205百万円(1.9%)の増加となりました。 これは主に、現預金が配当金の支払い、設備投資、スタートアップ企業への投資等による支払の増加により減少した一方で、増加要因として、株式等の時価上昇により投資有価証券が1,183百万円増加したことによるものです。2021/07/28 10:36
当連結会計年度末における負債は3,621百万円となり、前年同期と比べ556百万円(18.2%)の増加となりました。これは主に、固定負債の長期借入金及び繰延税金負債が増加したことによるものです。
当連結会計年度末における純資産は7,141百万円となり、前年同期と比べ350百万円(4.7%)の減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失934百万円と前年同期比393百万円減少したこと及びその他の包括利益累計額において、その他有価証券評価差額金が638百万円増加したことによるものです。