- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要顧客ごとの情報
2022/07/27 11:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 17,978千円 |
| 固定資産 | 40〃 |
| 資産合計 | 18,018〃 |
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2022/07/27 11:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法によっております。
2022/07/27 11:00- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年5月1日
至 2022年4月30日) |
| 土地 | - | 千円 | 131,611 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 〃 | 20 | 〃 |
| その他 | - | 〃 | 351 | 〃 |
主に、所有していた遊休土地の一部を第三者に売却したことによる売却益です。2022/07/27 11:00 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年5月1日
至 2022年4月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 7 | 千円 | 4 | 千円 |
2022/07/27 11:00 - #6 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳(連結)
※3 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2022/07/27 11:00- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/07/27 11:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高につきましては、取得価額で記載しております。
2.増加固定資産の主なものは、建物は本社クリーンルームの改装、機械及び装置は、本社第1工場の機械の増設です。建設仮勘定は、翌年度に計画している工場建設に係る費用です。
3.減少固定資産の主なものは、遊休資産である土地の外部売却によるものです。2022/07/27 11:00 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1) 株式の取得により新たにイームズロボティクス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 170,534千円 |
| 固定資産 | 1,743〃 |
| のれん | 113,149〃 |
(2) 株式の取得により新たに株式会社マグネイチャーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 179,409千円 |
| 固定資産 | -〃 |
| 流動負債 | △84,185〃 |
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
2022/07/27 11:00- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年4月30日) | 当事業年度(2022年4月30日) |
| 前払労働保険料 | -千円 | △807千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △31,397〃 | △29,669〃 |
| 特別償却準備金 | △171〃 | -〃 |
(表示方法の変更)
前事業年度の「繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「関係会社株式」や「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の税効果関係注記の組替えを行っております。
2022/07/27 11:00- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年4月30日) | 当連結会計年度(2022年4月30日) |
| 前払労働保険料 | -千円 | △807千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △31,397〃 | △29,669〃 |
| 特別償却準備金 | △171〃 | -〃 |
(表示方法の変更)
前連結会計年度の「繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の税効果関係注記の組替えを行っております。
2022/07/27 11:00- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは56百万円の収入超過(前年同期は884百万円の支出超過)となりました。主な収入要因は、有形固定資産の売却による収入247百万円、主な支出要因は、生産設備への投資による有形固定資産の取得による支出152百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/07/27 11:00- #13 補助金収入および固定資産圧縮損に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)
当連結会計年度において、第2次自立・帰還雇用創出企業立地補助金及び福島市大笹生の土地取得に対する福島市からの補助金並びに福島県飯舘村からの企業立地支援対象事業としての補助金215,532千円を受領したことにより、特別利益として215,532千円計上いたしました。また、この受領した補助金収入に合わせ、固定資産の圧縮記帳の処理を実施したことにより、特別損失187,569千円を計上いたしました。固定資産から直接控除した額は、土地108,121千円、建物及び構築物69,398千円、機械装置及び運搬具3,483千円、工具、器具及び備品6,566千円です。
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
2022/07/27 11:00- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額は、山梨県上野原市に所有していた遊休土地の一部を第三者に売却したことによる減少です。当該売却により、131,611千円の固定資産売却益を計上しています。
3 前連結会計年度の期末の時価は、固定資産税評価額を参考にした金額によるものであり、当連結会計年度の期末の時価は、直近の売買事例を参考にした金額によるものであります。
2022/07/27 11:00- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) | 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) |
| 期首残高 | 9,044千円 | 10,751千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加 | 1,658〃 | -〃 |
| 時の経過による調整額 | 48〃 | 53〃 |
2022/07/27 11:00- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
しかしながら、翌事業年度の関係会社の財政状態により、関係会社株式については追加の減額、貸倒引当金及び関係会社債務保証損失引当金については追加引当又は取崩が必要となる可能性があります。
2. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/07/27 11:00- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(1) 固定資産の減損
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/07/27 11:00- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/07/27 11:00- #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 3,334,307 | 2,581,272 |
| 固定資産合計 | 640 | 672 |
|
2022/07/27 11:00