有価証券報告書-第28期(2025/01/01-2025/12/31)
※財務制限条項
前連結会計年度(2024年12月31日)
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2020年11月25日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
借入実行残高 90,476千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社が株式会社メドレックスと協働して行う事業(DW-5LBT)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び販売開始を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
なお、当連結会計年度末において、遵守事項に抵触する事象が発生いたしましたが、借入先金融機関からは、期限の利益喪失の留保について通知を受けております。
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2022年11月30日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
貸付限度額 440,000千円
借入実行残高 405,000千円
差引額 35,000千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社がアクチュアライズ株式会社と協働して行う事業(DWR-2206)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び承認取得を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
当連結会計年度(2025年12月31日)
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2020年11月25日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
借入実行残高 71,428千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社が株式会社メドレックスと協働して行う事業(DW-5LBT)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び販売開始を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
なお、当連結会計年度末において、遵守事項に抵触する事象が発生いたしましたが、借入先金融機関からは、期限の利益喪失の留保について通知を受けております。
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2022年11月30日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
借入実行残高 440,000千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社がアクチュアライズ株式会社と協働して行う事業(DWR-2206)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び承認取得を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
前連結会計年度(2024年12月31日)
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2020年11月25日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
借入実行残高 90,476千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社が株式会社メドレックスと協働して行う事業(DW-5LBT)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び販売開始を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
なお、当連結会計年度末において、遵守事項に抵触する事象が発生いたしましたが、借入先金融機関からは、期限の利益喪失の留保について通知を受けております。
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2022年11月30日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
貸付限度額 440,000千円
借入実行残高 405,000千円
差引額 35,000千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社がアクチュアライズ株式会社と協働して行う事業(DWR-2206)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び承認取得を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
当連結会計年度(2025年12月31日)
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2020年11月25日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
借入実行残高 71,428千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社が株式会社メドレックスと協働して行う事業(DW-5LBT)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び販売開始を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
なお、当連結会計年度末において、遵守事項に抵触する事象が発生いたしましたが、借入先金融機関からは、期限の利益喪失の留保について通知を受けております。
当社は株式会社みずほ銀行と限度貸付契約を締結し、2022年11月30日に借入を実行しております。
なお、当連結会計年度の末日における限度貸付契約に係る借入実行残高は次のとおりであります。
借入実行残高 440,000千円
借入において、借入先との間で、主に、財務制限条項(各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること)及び遵守事項(当社がアクチュアライズ株式会社と協働して行う事業(DWR-2206)の「パイプライン」に関わる製品について、借入先と合意した時期までに承認申請及び承認取得を行うこと等)が付されており、これらに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。