無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 2億1798万
- 2018年9月30日 +91.23%
- 4億1684万
個別
- 2017年9月30日
- 1億42万
- 2018年9月30日 +69.75%
- 1億7047万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当初の暫定的な金額から受け入れた資産および引き受けた負債の主な変動は、技術関連無形資産(固定資産)の増加31,000千円、繰延税金負債(固定負債)の増加9,455千円であります。2018/12/21 13:55
8 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/21 13:55 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2018/12/21 13:55
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 資産除去債務相当資産 △6,791 〃 △6,462 〃 企業結合により識別された無形固定資産 ― 〃 △8,982 〃 その他 △77 〃 △48 〃
- #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は739百万円であります。2018/12/21 13:55
内訳は、マーケティング事業が718百万円、そのうち有形固定資産が599百万円、無形固定資産が119百万円であります。主なものは、当社における社屋用建物購入138百万円及び社屋用土地購入343百万円であります。システム開発事業において、重要な設備投資はありません。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいており、無形資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づいております。2018/12/21 13:55