営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 13億7267万
- 2018年9月30日 +45.82%
- 20億156万
個別
- 2017年9月30日
- 11億3600万
- 2018年9月30日 +34.18%
- 15億2433万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 監査役会は監査役3名(うち社外監査役2名)で構成されております。監査役は取締役会に出席し、経営の透明性・意思決定及び業務執行の適法性をチェックするとともに、必要に応じて意見を述べております。2018/12/21 13:55
業務運営に関しては、取締役、執行役員及び連結対象子会社代表取締役社長で構成される経営企画会議を、監査役の出席を得て毎月1回開催しており、各部門及び子会社の売上高及び営業利益予算実績対比、主要得意先販売状況、トピックス等経営に影響を与える事項についていち早く共有し対処できる体制を構築しております。
b 企業統治の体制を採用する理由 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額19,478千円には、のれん45,807千円、セグメント間取引消去△26,329千円が含まれております。2018/12/21 13:55
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△39,697千円には、セグメント間取引消去6,110千円、のれんの償却額△45,807千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△24,406千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 13:55 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 9 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/12/21 13:55
(概算額の算定方法)売上高 69,162 千円 営業利益 △104,376 〃 経常利益 △106,495 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額により算定された売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/21 13:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- IoT(Internet of Things):モノのインターネット2018/12/21 13:55
以上のような経営環境のもと、当社グループの当連結会計年度における売上高は、18,114百万円(前年同期比1,224百万円増、同7.3%増)、営業利益は2,001百万円(前年同期比628百万円増、同45.8%増)、経常利益は2,076百万円(前年同期比542百万円増、同35.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,322百万円(前年同期比384百万円増、同41.0%増)となりました。
これをセグメント別に見ますと、次のとおりであります。