繰延税金資産
連結
- 2023年9月30日
- 6億7106万
- 2024年9月30日 -3.26%
- 6億4917万
個別
- 2023年9月30日
- 5億3768万
- 2024年9月30日 -8.25%
- 4億9332万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 256,340千円 253,612千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 415,399千円 403,439千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/20 15:00
(2)金額の算出方法、重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定、重要な会計上の見積りが当事業年度の翌事業年度の財務諸表に与える影響その他の重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 537,682 493,328
当社は、財務諸表に計上されている資産及び負債の金額と税務上の資産及び負債の金額に相違が発生する場合、税効果会計を適用して将来減算一時差異に係る繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性の判断にあたって使用する将来課税所得の見積りは事業計画に基づいて合理的に算定しております。事業計画の策定にあたっては、売上高成長率を主要な仮定に含めております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度以降に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。2024/12/20 15:00
(繰延税金資産)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額