無形固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 4億4110万
- 2024年9月30日 +18.51%
- 5億2273万
個別
- 2023年9月30日
- 2億954万
- 2024年9月30日 +31.07%
- 2億7465万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品・製品・原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
c 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年2024/12/20 15:00 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/20 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 資産除去債務相当資産 △4,835 〃 △4,505 〃 企業結合により識別された無形固定資産 △3,600 〃 △3,312 〃 その他 △247 〃 △235 〃
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「持分法適用会社の留保損失」及び「株式報酬費用」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/20 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、3,114百万円の支出(前年同期は671百万円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出2,073百万円、無形固定資産の取得による支出234百万円、投資有価証券の取得による支出176百万円、定期預金の預け入れによる支出428百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/12/20 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいており、無形資産については、効果の及ぶ期間(18年)に基づいております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/12/20 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。