ソーバル(2186)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年11月30日
- 6051万
- 2013年2月28日 -5.26%
- 5733万
- 2013年5月31日 -5.56%
- 5414万
- 2013年8月31日 -5.88%
- 5096万
- 2013年11月30日 -6.25%
- 4777万
- 2014年2月28日 -6.67%
- 4459万
- 2014年5月31日 -7.14%
- 4140万
- 2014年8月31日 -7.69%
- 3822万
- 2014年11月30日 -8.34%
- 3503万
- 2015年2月28日 -9.09%
- 3185万
- 2015年5月31日 +370.57%
- 1億4988万
- 2015年8月31日 -6.22%
- 1億4055万
- 2015年11月30日 -3.69%
- 1億3537万
- 2016年2月29日 -7.02%
- 1億2587万
- 2016年5月31日 -7.52%
- 1億1641万
- 2016年8月31日 -8.13%
- 1億694万
- 2016年11月30日 -8.85%
- 9747万
- 2017年2月28日 -9.71%
- 8801万
- 2017年5月31日 -10.75%
- 7854万
- 2017年8月31日 -12.05%
- 6908万
- 2017年11月30日 -9.09%
- 6280万
- 2018年2月28日 -10%
- 5652万
- 2018年5月31日 -11.11%
- 5024万
- 2018年8月31日 -12.5%
- 4396万
- 2018年11月30日 -14.29%
- 3768万
- 2019年2月28日 -16.67%
- 3140万
- 2019年5月31日 -20%
- 2512万
- 2019年8月31日 -25%
- 1884万
- 2019年11月30日 -33.33%
- 1256万
- 2020年2月29日 -50%
- 628万
- 2026年2月28日 +999.99%
- 8208万
個別
- 2017年2月28日
- 637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/05/22 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 28,800千円2026/05/22 15:30
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社理創を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/05/22 15:30
(注)当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了しておらず、その時点で入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算定された金額であります。流動資産 138,364千円 固定資産 33,386千円 のれん 82,084千円 流動負債 △47,244千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当社グループの売上高は8,976百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は662百万円(同8.1%増)、経常利益は680百万円(同5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は460百万円(同6.5%増)となりました。2026/05/22 15:30
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して208百万円増加し、5,889百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の増加6百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加81百万円、のれんの増加82百万円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して7百万円増加し、1,351百万円となりました。主な要因としては、未払金の増加49百万円、賞与引当金の増加47百万円、未払法人税等の減少175百万円、退職給付に係る負債の増加16百万円によるものであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/05/22 15:30
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の計上額については、毎期見直しを行っております。一時差異等加減算前課税所得の見込みについては、過去の売上高や営業利益の実績、並びに合理的と考えられる翌期以降の計画等に基づき見積っておりますが、計画に用いている仮定及びそれに基づく見積りは今後の市場動向等により繰延税金資産及び法人税等調整額の計上額に大きく影響を与える可能性があります。2026/05/22 15:30
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 28,800千円2026/05/22 15:30
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。